新潟の匠から

アドバイス

ADVICE 9

「健康に暮らせる家が、
大前提」

家族が笑顔で暮らす為になくてはならないのが「健康」です。たくさんの時間を過ごす家は、やはり体に優しい木材・部材を使っているかどうかも大きなポイントです。
「健康に配慮した家造り」は今の時代、プロの職人としては当たり前に求められるスキルだと思います。

布施 勝彦

Masahiko Fuse

株式会社アスカ創建 代表取締役
新潟県上越市出身 1973年生まれ
趣味「ゴルフ」
モットー「蒔かぬ種は生えぬ」

布施's policy

自分が安心して暮らせる家を、お客様にご提供したいと強く思っています。
大前提になるのは「健康住宅」。家族が健康に暮らせる日常がベースとなって会話や笑顔が生まれると思うんです。その為の、手間は惜しみません。
これからも「環境と体と財布にやさしい」高機能住宅をお届けしていきます。
Method
布施’s method 1

健康に暮らせる為に/For Healthy Living

私自身も長年アレルギーに苦しんだからこそわかる「健康に暮らせること」の大切さ。化学物質やハウスダストを低減する家造りで症状が改善した自身の体験から「健康を守る」ことへの強い使命感。そうした想いは、手間を惜しまず使用する部材全てに抗酸化処理などの下処理をする仕事へと繋がっています。

布施’s method 2

自然と家族が繋がる為に/For Family Ties

家づくりの基本として、最も大切にしているのは、高性能を実現した上で、さらに「くつろぎ」を感じられる<一歩先を見据えた家づくり>です。家族が自然とリビングに集まり、みんなの笑顔が溢れ、いつでも「癒し」 や「くつろぎ」を感じる事ができるような。これを「コミュニティデザイン」と呼んで大切に取り組んでいます。これには、直接的なものもありますが「意匠性」や「人間の五感に優しく作用する家づくり」という間接的なものも大きく関わってきます。コミュニティデザインを意識することが、必ず家族の幸福度を上げることに繋がると考えています。

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布施’s method 3

省エネ・エコロジー/Energy-Saving・Ecology

高気密・高断熱などの機能性へのこだわりによって、冷暖房費の効率アップ・ランニングコストの軽減を実現します。また、太陽光や自然エネルギーの活用により一次エネルギー消費量の削減、二酸化炭素の排出低減を目指した住環境づくり、LCCM住宅にも積極的に取り組んでいます。人と環境に共に優しい家づくりを目指しています。

布施 勝彦

Masahiko Fuse

株式会社アスカ創建 代表取締役

職人として厳しい現場で経験を重ね、自身のアレルギー体験に基づくテーマ「健康に暮らせる家造り」が評判となる。
趣味「ゴルフ」
モットー「蒔かぬ種は生えぬ」

家造りのことで、気になることがあればお気軽にご相談ください。
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新潟の匠 布施 勝彦の手掛けた
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Design

Design

「健康住宅」×「ZEH」

Niigata

3つのCONCEPT

  1. 1, 省エネ・エコロジーを追求した人と環境に優しい無駄のない住まい
  2. 2, お子様の情操教育を考えた家づくり
  3. 3, 建築医学の理論に基づいた風水を取り入れた住まい

「<健康を守れる家造り>がテーマ」

株式会社アスカ創建 asukasouken inc.

〒942-0052 新潟県上越市上源入637
TEL|025-520-7575
WEB|http://www.cudehome.jp/
請負金額 2,500万円(税別)〜
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